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札幌市在住Yunの北海道をメインフィールドにしたスカジットキャストによる釣行記。

by d-yun5-fly-elise
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<Vol.641> タイイングのアイデア、もしくはそのインスピレーションの源
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いざフライを巻こうとして、タイイングバイスの前に座り、おもむろにアップアイのフックをジョーに押し当てて、レバーをコクっと下におろしたとしても、なかなか新しいフライを巻くアイデアというものは浮かんでこないものである。
イメージやアイデアが浮かんでこないと、頭の中にはただただ真っ白な何も描かれていないキャンバスが広がっているだけ。
数秒間の空白の時間が流れたあとに、僕は少しずつ作業を始めるのだが、やっぱり出来上がるのはいつものお決まりの代わり映えしないフライ達というか同じパターンばかり。
それにフライボックスを広げてみたって、黒やオリーブにゴールド、それにオレンジにチャートリュースという色ばかりで、世の中には他にもいろんな色があるのになぁなどとついつい気持ちがめいってしまうというか、ある意味僕は自分のイマジネーションの乏しさにうんざりしてしまうのだが・・・。

おまけに最近は海外のサイトを巡っていて、「オオ!これはなかなかいいかも」とアイデアが広がりそうなフライのパターンに巡り合えたとしても、数分後にはすっかり記憶の片隅から薄っすらと消えかけそうになっているから、実に始末におえないのである。

だから最近の僕は、いろんなサイトを巡っていて気になるフライパターンに出会うと、なるべく
PCのファイルに残すように心掛けている。そして時々プリントアウトしては、タイイングの際の参考というかヒントにするようにしている。

そんな中、最近海外のサイトで実に面白いというか刺激を受けそうなサイトを見つけた。
写真も美しいが、フライのパターン(特にチューブ・フライやソルト系のフライ)もなかなかユニークであったりする。おそらく北欧(デンマーク?)のサイトだとは思うのだが・・・。

                    The Global FlyFisher


今日のBGM : ltc trio / Easy Does It


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by d-yun5-fly-elise | 2009-01-07 00:12 | 私的FlyTyingの愉しみ | Comments(18)
Commented by fishordie at 2009-01-07 01:43 x
Yunさん、遅れましたが、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。

この北欧のサイト、やはり何かしら北米のサイトとは傾向が若干違っていておもしろいですね。忠実なイミテーションをしようとすると、どうしても同じようなパターンになってしまうのは仕方無いところでしょうが、普通に餌を喰ってる筈の鱒が、何にも似てもつかないサーモン用フライでも釣れてしまったりするのがフライフィッシングの面白いところの一つだと思ってます。ソルトでやってても、何でこんなので釣れるんだろう?って思う様なパターンで釣れたりする事が時々あります。不思議ですね。それだけ、こちらが創造できる幅が広くなってくれるので楽しいところです。私のオリジナルパターンで、北米ではとてもよく釣れたのがあるので、近い内にメールで紹介しますね。野生のレインボーやブラウンに特に効果があったので、北海道なら効くかもしれません。
Commented by flymoto at 2009-01-07 08:30
yunさん
私も参考にするというか刺激を求めて↓のようなサイトを徘徊しています、もうご存知かもしれませんがよかったら見てみてください。
http://www.graysofkilsyth.com/
http://qualityflies.com/dir/1.html
Commented by 110-ken at 2009-01-07 16:24 x
Yunさん,明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

さて,私はYunさんとは比較にならないほどさらにひどくいつも同じようなフライしか巻くことができません(笑)困ったものです。
バイスに向かってイメージを膨らましてもいつも同じようなパターンばかり。今回紹介していただいたサイトなどを参考にもう少しいろいろなフライが巻けるようになりたいものです。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2009-01-07 20:30
fishordieさん、こんばんは。
こちらこそ遅れましたが、明けましておめでとうございます。
Loopのブラス製のボトルチューブについて検索していたら、たまたま辿り着いたサイトなのですが、最近は飽きることなくサイトを見させてもらっています。やはりちょっと北米のサイトとは傾向が違う印象を持たれましたか。実は、私も同じことを感じていました。
世界中に、いろんなフライがあるのも楽しいものです。だからついその地のローカルフライというものに魅力を感じてしまったりします。
fishordieさんのオリジナルパターン、興味がありますね。
きっと北海道でも鱒に好かれるかもしれません。メールが届くのを楽しみにしておりますね。
今年も宜しくお願い致します。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2009-01-07 20:33
motoさん、こんばんは。
サイトの情報、ありがとうございました。
実は両方のサイトとも知りませんでしたが、なかなか興味深いですね。
特に、上のサイトのニードル・フライというのは初めて目にするパターンでした。
他にも刺激的なサイトがありましたら、是非機会があれば教えて下さると嬉しいです。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2009-01-07 20:37
110-kenさん、こんばんは。
遅れましたが、明けましておめでとうございます。
今年もブログ、フィールドでと宜しくお願い致します。

そうですか?110-kenさんは結構いろんなフライのパターンにトライされているように思っておりましたが・・・。以前戴いた、十勝川のアメマス用の大きなチューブフライなんて、なかなか素敵でしたよ。
それにしても世界中にはいろんな知らないパターンがありそうですね。
私もいくつかニヤニヤしながらフライを巻いてみました。
Commented by B-R-Bros at 2009-01-07 21:49
yunさん、こんばんは。
クラッシックサーモンフライにはありとあらゆる動物の毛やら羽やらが使われていて、
同じパターンを正確に模倣するには今や手に入らないマテリアルがいくつもあるそうですね。
本当にサーモンを釣る為のフライなんだろうか?
綺麗なマテリアルを見つけるたびに妄想し捏造してきた、フライフィッシャーのアート作品なのでしょうか。
いまやシンセティックマテリアルも膨大にあり、フライタイイングにのめりこんだフライタイヤーの作品には驚かされるフライが多々あります。
フライフィッシングって人間の想像力で魚にアプローチする要素の多いゲームかもしれませんね。
イメージしたフライで、イメージしたシステムで、イメージしたアプローチで、そしてイメージどおりの魚と出会えたら・・・大満足
今年は満足できる釣ができるものやら?

本年も宜しくお願いいたします。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2009-01-07 23:41
Ryoさん、こんばんは。
遅れましたが、明けましておめでとうございます。
こちらこそ、本年も宜しくお願い致します。

Ryoさんらしい深みのあるコメント、ありがとうございます。
仰るように、フライタイイングの世界は無限に広がる可能性を秘めた奥の深いもののように私も思います。それにタイイングする人の好みというか個性もしっかりと出ますから・・・。デザイン、色使いには、まさにアートと呼べる側面があるような気がしています。
きっとクラシック・サーモンフライにはフライフィッシングの長い歴史が秘められているので、先人の知恵がたくさん詰まっているのでしょうね。でも、私は手を出さないことに決めているんです。なにせマテリアルが高価ですから・・・。もちろんデザインや色使いは、しっかりと参考にさせていただいています。
実は個人的にはスティールヘッド系のウェットフライの方が好きだったりします。タイイングのテクニックが自分に備わっていないというのも理由の一つですが、それ以上に、お手本がないので自由な発想が出来るような気がするからです。
今年もお互いに満足の出来るイメージ通りの釣りが出来るといいですね。
Commented by paru at 2009-01-08 00:15 x
Yunさん、こんばんは。 今年もよろしくお願いします。

私のフライボックス、Yunさんもご存知の通り“真っ黒”のワンパターンです(苦笑)。
しかし、先月は黒以外のボックスが活躍してくれました。

私の場合、その日実績を残したフライ(黒系?)は量産し、その割合が自ずと増え、結果、単調な色合いに成っていくようです(手の込んだタイイングが苦手な事も有りますが・・・)。

同じフライパターンでも、巻く人が変わるとまた違う趣が出る所がタイイングの面白さですが、私の粗末なフライボックス見られるのって、下着の中を見られるぐらい恥ずかしいです(笑)。

今年は黒の中に2色程増えてます。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2009-01-08 21:07
paruさん、こんばんは。
遅れましたが、明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。

paruさんのフライボックスは、ちょっとだけ拝見したことが以前にあったように思うのですが、確か黒の外にも他の色が合ったような・・・。
テイルで揺らめくマラブーのオレンジやレッドが印象的だったような気がします。
確かに他の人にフライボックスの中を見られるのってちょっと恥ずかしいところがありますよね。決して私のフライボックスの中身も自慢できません。私のはビーズヘッド仕様ばかりですから・・・。

paruさんのフライボックスの中で増えている黒以外の2色、気になるところですね。
今年も湖畔でのparuさん's Cafeを楽しみにしております。
Commented by shallow9 at 2009-01-11 10:20
YUNさん
遅れましたが、あけましておめでとうございます^^
今年も、楽しく読ませていただきますね。
年末に、支笏湖で痛恨のバラし(まぁまぁデカイです)があり、悔しくて悔しくて通っています。。。
なかなか出ません・・・

今年はどこかでお会いできるでしょうかね^^
Commented by d-yun5-fly-elise at 2009-01-11 23:12
shallow9さん、こんばんは。
こちらこそ、遅れましたが、あけましておめでとうございます。
年末の支笏湖で、そんなドラマがありましたか。もしも、そんなことがあったら、私もついつい通ってしまいます。でも、この時期の支笏湖は駐車スペースを確保するのが大変ですよね。やっぱりトランクにはスコップが必需品でしょうか。
支笏湖は、寒いですので、くれぐれも体調などは崩されないように・・・。
今年こそは是非ともどこかでお会いしたいですね。
夏の知床番屋などは如何ですか?あと、今年は私も何度か天塩川に通っていようと思っていますので、もしかしたらお会い出来るかもしれませんね。
今年も宜しくお願い致します。
Commented by kei at 2009-01-12 14:04 x
Yunさん、今年もよろしくお願いいたします。
自分は相変わらずダラダラしておりますが(笑)、バイスの前に座るまでが時間がかかって大変です。
Yunさんのフライを見ていると、ちょっとした工夫が施されていたり、全くのオリジナルのアイデアがあったりと、飽きることがありません。いつか自分もこんな風にフライを巻けたらなあ、と溜め息混じりで見ております。
僕のブログも細々と続けていますが(笑)、そろそろリンク集なるものを作ってみようかと試行錯誤しています。その際にはリンクさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
Commented by akiranspey at 2009-01-12 17:34
YUNさん、こんばんは。
遅くなりましたが本年も宜しくお願いします。

いろんなサイトを見ていると綺麗で妖艶なフライに出くわすことが多々ありますが、まねして作ってみても完成品はどうしても簡素化したフライになってしまいます(笑)
YUNさんのおっつしゃる黒やオレンジやチャートといったカラーは鱒を魅了するには十分なカラーであって、僕のような遠征組はどうしても結果を出すことが最優先になってしまい、なかなか冒険心あふれるフライを使う勇気がないのが現状です。
いつの日か退職して時間に余裕が生まれたときには、本流にカラフルなフライを流してみたいと思っております。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2009-01-12 22:42
keiさん、こんばんは。
こちらこそ、今年も宜しくお願い致します。
年末年始は釣りにも行かず、家でのんびりしていたのですが、年末のセール辺りから徐々にタイイング熱がヒートアップしてしまい(実は気に入った安価なマテリアルを見つけてしまったもので・・・)、今年は珍しくバイスの前に座る時間が多かったようです。
keiさんも今年はスペイデビューですか?練習ならお付き合いしますので、火曜日にでも連絡を下さい。
ブログのリンクはいつでも構いませんよ。こちらはすでにリンクしてあります。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2009-01-12 22:59
akiranさん、こんばんは。
こちらこそ、遅れましたが、今年も宜しくお願い致します。
今日は島牧を通り越して道南の漁港に今年の初釣行でした。おかげさまで何とか今年の初スペイでグッドサイズの海アメに出会えましたよ。

仰っていること、良く分かりますよ。
私も、いつも気に入ったフライをいろんなところで見つけても、マテリアルが揃わないので、有り合わせの安価なマテリアルでごまかしたり、いっそのこと省いたりしています。でも、まぁこれがものぐさな遊び心というものなのでしょうか・・・。
実は最近ブルーのマテリアルというか、それで巻かれたフライが気になっています。ショップでは、「本流ではどうかなぁ」とあまり勧められないのですが、今年は試してみようかと思っています。

あと、ちょっと相談なんですが、#7/8番のロッドに合わせるフルシンクのシューティングヘッド系のスペイラインで、ボディがType2で先端のティップ部分をAFSのホバーのようにチェンジャブルにカスタム出来そうなラインを探しているのですが、何か良いラインはないでしょうかね。
Commented by akiranspey at 2009-01-12 23:39
YUNさん、こんばんは。
ラインの件ですが、僕の知る限りでは・・・
①ガイドラインのS2/S3というラインで、シングルハンド用は7/8、8/ 9とあり長さ11.5m。  ダブルハンド用で8/9からのライン設定で1  3.5m。ともに20gくらいです。ロッドに合わせてランニングライン側をカ ットしてセッティングします。
②杉坂研治さん(ken Cube)で出しているケーブリットSD用に作成した
 シューティングラインにもタイプ2があります(Ken CubeのHP参照)
③STLのタイプ2ラインの改造。これはピタッとあわせるのに少々時間が かかるかもしれません。
僕の知る限りタイプ2の設定でいくと以上の3つになります。
おすすめは①か②かと思われます。
また思い出したら連絡いたします!!

Commented by d-yun5-fly-elise at 2009-01-13 12:13
akiranさん、こんにちは。
アドバイス、ありがとうございました。
確かVISIONからも、タイプ2ボディで先端がタイプ4のシューティングヘッドが出ていたと思います。こちらもアンダーハンド向きなので少し短めですね。個人的にはリオからライトツーハンド用のAFSのタイプ2やタイプ3のフルシンクが出てくれると嬉しいのですが・・・。