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札幌市在住Yunの北海道をメインフィールドにしたスカジットキャストによる釣行記。

by d-yun5-fly-elise
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<Vol.991> Move(to slow fishing ver.2) & Movie
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クリスマスも終わり、今年も残すところあと1週間ほど。
本格的な冬の訪れが幾分遅れ気味の今年の北の大地だから、フィールドが分厚い氷に閉ざされる前に出来ればもう一度ぐらいはフィールドに立ちたいところだけれども、こればかりはさすがに師走ともあって、何かとバタバタと忙しく、さてさて、どうなりますことやら・・・。


今日のBGM : Enya / Aniron (Extended) HD




先日赤いお化粧を施したブグレーに続き、お気に入りのセントジョンにも少し赤いお化粧を施してみた。セントジョンの場合、リール本体に刻まれた文字が、それほど深くは彫られていないので、なかなかしっかりと塗料が入り込まず、結局のこところ幾分角度を変えてみないと赤い文字が浮き上がらないようだから、今度はお正月休みにでも、しっかりと塗料を流し込み、赤い塗料が乾いたらラッカー薄め液ではなく細かいコンパウンドでゆっくりと磨いてみようかなと思っている。


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特に深くも考えず、2005年4月からスタートしたこの"slow fishing"というブログだけれど、2014年1月からは"slow fishing ver.2"としてリニューアルしようと思う。
本当は1000回のエントリーというキリのいいところでリニューアルとも考えたけれど、ちょうど暦が2014年に変わるので、ちょうどいいタイミングではないかと思えたから。
ver.1からver.2にシフトして、特に何かが大きく変わるというわけではないけれど、少し写真のサイズが大きくなるぐらいだろうか。
とにかくver.2になっても、のんびりとマイペースで続けていければと思っている。
ちなみにこちらのver.1では、写真の枚数が多くなりそうな気ままなフライ・タイイングをエントリーする予定。


ところで、最近見つけた動画の完成度がとにかく素晴らしかった。フィールドはロシア。
もちろん僕はアトランティックサーモンには出合ったことはないけれど、こんな動画を見ていたら、僕もいつかはクロームカラーに輝くアトランティックサーモンに出合えるようなフィールドに立ち、心の底からワクワク、ハラハラしながらキャストみたいと思ってしまった。きっとお気に入りのロッドはバットからグンニャリと曲がり、ルールからは心地よいスクリーミング・サウンドが奏でられるに違いないから。


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by d-yun5-fly-elise | 2013-12-25 21:39 | slow fishing | Comments(17)
Commented at 2013-12-25 22:19 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2013-12-25 22:49
鍵コメのyanbaidesuさん、こんばんは。
yanbaidesuさんなら、きっとオイルドジャケット、お似合いなんでしょうね。私もずいぶんと前に買ったBarbourのスペイジャケットがありますが、なかなか着る機会がなくって・・・笑。来シーズンは、似合うかどうかは別として、フィールドに足を運ぶ際には、ちょっと引っ張り出してこようと思います。お互いにもう少しいい感じに枯れてたら、きっともっと似合うのでしょうね(笑)。
Ver.2にシフトしても、特に何かが大きく変わるわけではないのですが、まぁ、ちょっとした節目ということで。
天竜川では良い釣りが出来るといいですね。
お互いに来年は良い年になることを願っております。
Commented at 2013-12-26 19:49 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2013-12-26 21:45
鍵コメのしろさぶろうさん、こんばんは。
リールのお化粧にそれほどテクニックは必要ないように思われますが、Hardy salmon No.1のようなエナメル塗装のリールに施すと、ラッカー薄め液で少しエナメル塗装が落ちてしまうので、注意が必要です。今度コンパウンドのを使った方法が上手くいったら、ブログにエントリーしてみますね。
お願いしていたリールの件、情報をいただき、ありがとうございました。きっとこれから為替レートが変動しそうなので、少し検討させていただければ、幸いです。
今回の動画には、しろさぶろうさんもお好きなサラシオーネがたっぷり登場していましたね。それにしても、あのスクリーミング・サウンドは何度聴いても、うっとりとしてしまいます(笑)。
Commented by andieloop at 2013-12-26 22:17
Yunさん、こんばんは。
ハーディのリールは、使い込んでも一向にみすぼらしく見えないどころか益々雰囲気を醸し出す稀有な存在ですね。
昨晩、釧路のショップでケースの中のハーディに見とれていたところ、お店の人がケースを開けてリールを触らせてくれました。
おずおずと手に取ったのは、Yunさんのブログで登場するブグレーとカスカペディア(お店のはMkⅢでした)。
まず、予想外の重量感に驚き、次に恐る恐るリールを回してみると・・・いやはや・・・なんとも素朴で、琴線に触れる音がしました。
これはヤバイかも・・・。
そこで、Yunさんに是非お聞きしたいのですが、カスカペディアはその重量という点から、振っていて疲れる等のデメリットは感じませんか?
また、カスカペディアは水に濡れたりするとドラグが効きにくくなるとどなたかのブログで読んだのですが、やっぱりそうなのでしょうか?
お手すきの時で結構ですので、教えて頂ければ幸いです。
P.S slow fishing ver.2もお気に入りに登録させていただきますっ!
Commented by d-yun5-fly-elise at 2013-12-26 22:57
andieloopさん、こんばんは。
リールのデザインや音色の好みは、きっと人それぞれなのでしょうね。私はどうも昔に読んだフライ関係の書籍からの刷り込みが強いようです。個人的にはバーミンガムスタイルのリールや、ちょっと懐かしい感じがするハーディのリールが好きだったりしますが、ハーディのリールでも好きではないデザインのリールもあるんですよ(笑)。
リールの世界はどうやら奥が深いようで、一度足を踏み入れると、ちょっと危険かもしれませんよ(笑)。どこなく、車のデザインや性能の好みにも近いものがあるかもしれませんね。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2013-12-26 22:59
続きです。
私が使っているのはカスカペディアの8/9ですが、540グレインのスカジット・コンパクトを巻き込んだ状態で、重量は414グラムでした。手持ちのリールで一番重いのがサラシオーネの33/4で、これは600グレインのスカジット・コンパクトを巻いた状態で478グラムでした。確かにちょっと重めではありますが、個人的には1日中ロッドを振っていても、慣れもあるでしょうが、それほど疲れを感じることはありませんよ。
おかげさまで、カスカペディアのブレーキは今のところ問題なく機能していますが、やはりリールを水に浸けたりすると、ワンウェイクラッチが滑る(ブレーキの効きが甘くなる)ことがあるようです。あと、時々ラチェットがくるっと回って、無音になったりする事もありましたね(笑)。
Commented by andieloop at 2013-12-26 23:53
Yunさん、早速、ご丁寧に教えて頂き、ありがとうございます。
当該リールのオーナー様の使用感を踏まえて、じっくり検討したいと思います。住宅を買ったときよりずっと真剣に悩んじゃってマス(笑)。
Commented by mr.hoo at 2013-12-27 08:33 x
yunさんこんにちは。2005年からのブロクだったんですね。ver2も楽しく見させていただきます!私もリールもハーディーのシンプルなデザインばかりが手元に残ってます(数は少ないですが 笑) 同じハーディーでも何か違うな!と思うデザイン多々ありますね(好みの問題ですが)。ロンベリラインを巻きこむ事が無くなりましたのでナロースプールタイプを増やしたいのですが…今年もサンタはやって来ませんでした(爆))
Commented by shakubo29otama at 2013-12-27 21:24
書き込みはご無沙汰でした。
毎回ワクワクする内容が楽しみ、おかげさまで、釣りに行けなかった今年をブログで楽しませて頂きありがとうございました。サーモンの映像素晴らしいですね。ダウンロードしようとしたが出来なかったのが残念です。また楽しませて下さいね。
Commented by やすこう at 2013-12-27 21:31 x
メリークリスマス

Yunさんのブログも2005年からなんですね、私がYunさんのブログに魅了されダブルハンドのロッドを持ってから、もう、6年以上でしょうか・・・・時の流れは早いですね・・・・

是非、リニューアルVer2のブログも楽しみに拝見させていただきます。

ところで、vimeoの動画We are Junkies (Salmon)をみましたが、いいですねー、切なげな音楽と、サラシオーネのサウンドがなんとも言えませんね・・・・・いつか、ロシアにいければと思います。Yunさんもぜひ!!

今週末もフィールドでしょうか?お気をつけて!
Commented by d-yun5-fly-elise at 2013-12-27 23:01
andieloopさん、こんばんは。
いえいえ、どういたしまして。こんな情報しかお伝え出来ませんが、参考になれば幸いです。確かにリール選び、悩みますよね。是非、たっぷりと真剣に悩まれてみてください。こんなひと時が一番楽しいのかもしれませんからね(笑)。
カスカペディアは水の中に長時間浸けさえしなければ、おそらくブレーキの機能は特に問題と思われますよ。私も気に入っているリールのひとつです。ただ、もしかしたらブレーキ機能には直接関係のないラチェットとギアが弱いかもしれません。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2013-12-27 23:19
mr.hooさん、こんばんは。
2005年から始めたブログですが、なんだか気がつくと、ずいぶんと長く続けているように思います。当初はシングルハンドの釣りから、やがてダブルハンドのスペイ、そしてスカジットへと、この間に私の釣りのスタイルもずいぶんと変化してきました。おそらく、もうシングルスペイはボロボロだと思います(笑)。時々昔のエントリーを読み返すことがあるのですが、あの頃はこんなことを考えていたんだと懐かしくなることもあるんですよ。それに昔のエントリーの内容は、情報として次の釣行にとても参考になったりと・・・笑。
mr.hooさんはロングベリーのラインのキャストも楽しまれていたんですね。素晴らしい。私がキャスト出来るのはショートベリーまででしたから・・・笑。
サンタさん、やって来ませんでしたか。私は今年、自分自身がサンタさんになってしまいました(笑)。ナロースプールは軽くて重宝しますよね。個人的にはサーモンNo.1よりもセントジョンのスクリーミング・サウンドがお気に入りです。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2013-12-27 23:26
おたまじゃくしさん、こんばんは。
こちらこそ、ご無沙汰しておりました。そう言っていただけると、嬉しい限りです。特に何かが変わるというわけではありませんが、Ver.2も宜しくお願いいたします。
今回の動画は、私がこれまで観てきた釣りの動画の中で、一番完成度が高いかもしれません。ダウンロードの方法は私もよく分かりませんが、もしかしたらvimeoのサイトからならダウンロード出来るのかもしれませんね。
Commented by d-yun5-fly-elise at 2013-12-27 23:43
やすこうさん、こんばんは。
確か最初はサハリンのシーマ釣行のお話からでしたよね。とても懐かしく思います。やすこうさんもダブルハンド暦6年以上ですか。すっかり所有されているマイザーロッドも増えましたから、これからどんな釣りの幅を広げていかれるのか楽しみですね。そういえば、最初に知床のペキンの鼻へご一緒させていただいた時のことが懐かしく思い出されます(笑)。
ロシアのコラ半島、南米のパタゴニアもそうですが、一度は行ってみたいフィールドですよね。やすこうさんが行かれる際は、是非ご一緒させて下さい。
サラシオーネは重くてなかなか高価なリールですが、量産されているリールの中では一番好きなデザインかもしれません。それにラチェット音が、どこかしっとりとしていて、なかなか素晴らしいんです(笑)。
今日はこれから風が強くなり、天気は荒れ模様のようですから、どうやら次の釣行は年が明けてからになりそうな予感です。
Commented by matsu at 2013-12-28 00:37 x
Yunさん、こんにちは。ブログの方、Ver.2ということで新たなる展開を楽しみにしております。ところで知らなかったのですが、ロシアでもアトランテックサーモンが遡上するんですね。私はてっきりキングサーモンなどパシフィック系のサーモンばかりだと.. 動画の中でフィッシャーが言ってますけど、アトランテック・サーモンはとてもアグレッシブで水面近くまでフライを追ってきます。スティールヘッドのサマーランの釣りに近いかも知れませんね。ボマーを使うドライフライの釣りもありますし。私はケベック州で何度か経験があるのですけど、サーモンとスティールヘッドの釣りを合わせたような雰囲気で、私もやはりサーモンの釣りの中ではトップにある王道だと思います。ただケベックやニューブロンズウィックでは数も減ってきてるようで、このロシアの川のようにシーズンに1万4000匹も遡上するなんて、ちょっと信じられません。ケベックではそれこそスティールヘッドに遭遇する確率と同じか、もっと低いくらいでした。たぶんロシアのこの川ではバンバンとフッキングするんでしょうね。(笑)
Commented by d-yun5-fly-elise at 2013-12-28 12:28
matsuさん、こんにちは。
あまり期待なさらないで下さい。Ver.2になっても、それほど代わり映えしない内容ですから(笑)。過去に音楽活動をしていた時もそうだったのですが、やめるのは簡単ですが、続けることの方が難しいように思います。とにかく、気負わずに楽しめればと。
仰るとおり、コラ半島のアトランティックサーモンの遡上数は、本当に凄い数ですね。リンク先にあるSalmon JunkiesというHPで、遡上しているのは知っていたのですが、これほどの数だとは思いませんでした。確かに、ミスキャストしてもバンバンとフッキングするのかもしれませんね(笑)。
アトランティックサーモンといえば、ノルウェーなどの北欧やスコットランドというイメージが強いのですが、matsuさんがお住まいのカナダでも遡上するようですね。「サーモンとスティールヘッドの釣りを合わせたような雰囲気」、「サーモンの釣りの中ではトップにある王道」、こんな言葉を聞きますと、ますますいつかはチャレンジしてみたいと思いました。